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23

Sep.

2020

ライターリストWriters List

KILALA
cococolorの編集長。世界赤十字デー生まれ。ソーシャルコミュニケーションデザインのお仕事をしています。「教育と医療に、もっとアイディアを。コミュニケーションの力で、よりよい社会を目指す」が信条。【ダイバーシティ】は、【環境】とあわせて、社会に大切な二本の柱になっていくと信じています。
paya
cococolorの副編集長。普段は企業の価値創造やコミュニケーションの戦略立案に携わる、戦略プランナーです。企業と社会の間に入って、それぞれのより素晴らしい関係を気付けたらと望み続けるなかで、ダイバーシティはとっても大きな課題と可能性を併せ持ったテーマです。
co-maki
執筆や環境教育の企画といった仕事の傍ら、色彩や瞑想などを使った、自分と向き合うためのセッションを提供しています。自然体の自分を生きること。人と具体的に出会うこと。ダイバーシティという言葉に、そんな可能性を感じています。 本名:今井麻希子
TSUTSU
右耳が聞こえない左利きのプランナー&コピーライターです。(→障害?)これまで福岡、京都、大阪、東京と色んな地方を経験。(→多文化?)現在、共働き子育ての大変さを実感中。(→ジェンダー&ジェネレーション?)身近なダイバーシティから、一緒に考えていきたいです。
ATiMO
クライアントのブランド戦略立案を専門に行っています。「でこぼこ」な部分を平らに均さなくても、誰もが楽しく生きられる社会を目指して、20年のダンス歴やエンタメへの興味も活かしながら、読者の皆さんと一緒に考えていきたいです。
heartbeat
お仕事は主に調べ物を担当しています。それぞれの心が「いいな」と思う気持ち、「なんとなくいいな」という空間・場所を大事にしたいです(=ダイバーシティの基本?)。cococolorもそんな場所になるといいなと思います。
こんぬ
平成生まれ、日本&タイ育ち、ほぼデジタルネイティブなウェブプランナー。ダイバーシティに興味を持ったのは、自分が「帰国子女」と呼ばれるようになってから。学生時代はそれをテーマにドキュメンタリーを撮ってました。
Nishy
クライアントのマーケティングを主に担当しています。小さい頃からものづくりが大好きで、学生時代はロボット開発に没頭していました。ものづくりの視点から、みなさんと一緒にダイバーシティについて考えていけたらいいなと思います。
Maiyabon
Maiyabonは、多文化なバックグラウンドを持つ若手広告クリエイティブです。父は九州人、母はアメリカ人。地元はボストンと大阪。「なに人?」と聞かれれば、「生粋のアメリ関西人」と答えます。みんなの「ちがい」の認め合い、わかち合い、学び合いから、ダイバーシティにひらかれた社会はつくられる-これが彼女の信念です。
ayacandy/阿佐見綾香
戦略プランナーです。女の子専門のプロジェクトチーム「電通ギャルラボ」にも所属しており、 女子の心が動くツボを探しながら、ドキドキワクワク仕事をしています。 みんなが楽しく暮らせるダイバーシティ社会は、異質なお互いを知って、 共有できる同じところに気付くことから始まるのかなぁと思っています。 色々なことを知ったり発見しながら、ダイバーシティを考えていきたいと思います。
kano
名古屋を拠点に、多文化の現場を取材したり、アジア多国籍こどもツアーをしたり、大学生とボランティア企画を考えたりしています。これからやりたいことは、異文化な人と友達になるきっかけづくり。そのためのキーワードは「遊び」です。 本名:牧野佳奈子