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20

Apr.

2019

PROJECT

ダイバーシティに関わる様々なプロジェクトをご紹介。
各プロジェクトごとに関連する記事の一覧をご覧いただけます。

最先端のテクノロジーやイノベーションを、ダイバーシティ&インクルージョンの視点から探求するプロジェクト

持続的な成長を求める企業にとって欠くことのできない、新たなマーケティング概念「インクルーシブ・マーケティング®」をみんなで考え、学び合っていくプロジェクト

共に生きて、共に生かす。みんなの助けられあいを繋ぎます。助けられあいプロジェクト

音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント、ダイアログ・イン・サイレンスが、2017年8月に国内で初めて開催されました。お互いをわかりあい、通じ合うために何をすればいいのか?ダイバーシティ社会のヒントを探ります。

 LIFEとWORKは本来切り離せるものじゃない。LIFEの塊のような子どもたちをWORKの場に連れてきてみると一体どんなことが起きるのか。子どもも、パパママも、会社のみんなも、オフィス街も、いろいろ変わるかも。結構壮大な実験を始めます。

子育て世代の課題、シニア世代の課題、都会で暮らす若者達の課題、、、それぞれの世代の課題を解決するには他の世代の知恵や協力が必要です。孤立を防ぎ、豊かな人間関係を育む、そんな新しい共生の取り組みに着目します。
DDLジェネレーションチーム

稀少難病って知ってますか?
「原因不明、治療方針未確定で長期療養が必要、患者数が非常に少ない」病気のことです。
これらの病気にとってまず一番大切な、広くみんなに知ってもらうためのプロジェクトです。

インバウンド2000万人から4000万人時代へ。障害や高齢に関する制度の変化。多様な人々について私達は何を学び、どう接していくべきでしょうか?
「ダイバーシティ・アテンダント」とは2020年に向けて必要とされる「多様な人々への深い理解とまなざしを持つ人」のことです。

2020年に向け、いよいよスタートした、東京都の多文化共生プロジェクト。
「ヒューマンライツ・フェスタ東京」に参加する5大学の皆さんが“わたしたちの多文化共生”についてシリーズ連載します。

キルギス共和国に暮らすウズベク人の男性と結婚したカオリ
日本で生まれ育ち、日本で証券会社の仕事に就いたのち、惚れ込んでいたシルクロードの旅へ

イスラム教徒となって生活するなかで日本人として見えたものをリアルにお伝えしていきます

見えない、聞こえない、歩けない。「ないマン」とは、障害を持ったヒーロー集団のことです。日々様々なモンスターと戦う彼らの姿を通じて、障害者理解を楽しく深めていきます。

作:澤田昨日、絵:いとけん

日本人の働き方が変わりつつある、と言われ始めて久しい。この変化をチャンスととらえ、これまで当たり前とされて来た枠組み(ライン)に縛られず、逆に自分で自分の限界(ライン)を決めない多様で新しい働き 方、つまり「ノーライン・キャリア」を創りだしている取り組みが、現れはじめた。

スポーツにはとてつもない力があることを私たちは知っている。

会ったこともなく、言葉も通じない人々がスポーツでつながっていく。

障害の有無も、人種の違いも、性別も、年齢の差も越えて、多様なみんながともに楽しむことができる『みんなのスポーツ』の可能性を探るプロジェクト。